ヘルスケア商品などを展開するキューサイ株式会社の情報サイト「ウェルエイジング」にて、当院院長・松宮詩依による寄稿コラムが掲載されました。

年齢に抗う「アンチエイジング」ではなく、上手に年齢を重ねる「ウェルエイジング」をテーマにした同サイトにて、松宮院長が専門家の視点からコラムを執筆いたしました。
今回のテーマは「自己表現」です。
医師として日々多くの患者様と向き合い、またパフォーマーとして自身の身体で表現を続ける院長だからこそ語れる、心と身体の繋がり、そして「自分らしさ」の重要性について綴られています。

■ コラムの要約・ポイント
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ウェルエイジングにおける「自己表現」の重要性: 健康的に美しく年を重ねるためには、外面のケアだけでなく、内面にある「自分らしさ」を外に向けて表現することが大切であると提唱しています。
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年齢という枠を外すこと: 「もう歳だから」という固定観念にとらわれず、自分の好きなファッションやメイク、活動を楽しむことが、心身の活性化につながります。
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美容医療と自己表現の関係: 美容医療は、単に若作りをするためのものではなく、その人が持つ本来の魅力を引き出し、自信を持って自己表現するためのサポーターであるという視点を示しています。
自分らしい年の重ね方を模索されている方にとって、前向きなヒントとなる内容です。ぜひご覧ください。